手芸好きの皆さん、こんにちは!今回は、私が最近手に入れた「三花 カットワークはさみ ブルー」をご紹介したいと思います。
このハサミ、一言で言うと「切れ味抜群」なんです!3~4枚重ねた布もスイスイ切れる厚みのあるブレードが特徴で、今まで苦労していた布切りの作業が本当に楽になりました。特に、つまみ細工やパッチワークなど、細かい作業が多い手芸には欠かせない一本ですね。
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三花 カットワークはさみの特徴
このハサミの魅力は、切れ味の良さだけではありません。いくつか特徴があるのでご紹介します。
- 厚く丈夫なブレード: 何枚もの布を重ねて切っても、ズレにくく、綺麗にカットできます。
- 細くて尖った刃先: ぬいぐるみなどの毛足の長い生地や、細かいパーツを切るのに最適です。刃先が細いので、生地の奥までしっかり届きます。
- 左右兼用ハンドル: 利き手に関係なく、誰でも快適に使用できます。グリップが左右対称になっているので、自然に手に馴染みます。
- 刃先保護カバー付き: 収納や持ち運びの際に、刃先を保護してくれます。安全面も考慮されているのが嬉しいポイントです。
実際に使ってみた感想
私は主にパッチワークに使ってみましたが、今まで使っていたハサミと比べて、格段に作業効率が上がりました。特に、細かい柄合わせをする際に、刃先の細さが活きて、とても綺麗にカットできました。
また、ハンドルが握りやすいので、長時間作業をしても疲れにくいです。今までハサミの握り具合で手が痛くなってしまうことがありましたが、このハサミは大丈夫でした。
競合製品との比較
カットワークハサミは様々なメーカーから出ていますが、三花商社のハサミは特に切れ味と耐久性に優れていると感じます。例えば、クロバーのハサミも有名ですが、クロバーのハサミは比較的刃先が柔らかく、研ぎ直しが必要になる頻度が高いという意見もあります。三花商社のハサミは、刃先が硬度が高いため、長く切れ味を維持できるのがメリットです。
また、価格帯も比較的リーズナブルなので、初めてカットワークハサミを購入する方にもおすすめです。
こんな人におすすめ
- つまみ細工やパッチワークをよくする人: 細かい作業が多いので、切れ味の良いハサミは必須です。
- 布を切るのが苦手な人: 厚みのあるブレードと左右兼用のハンドルで、楽に布を切ることができます。
- ハサミを長く使いたい人: 刃先が硬度が高いため、切れ味を長く維持できます。
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ぜひ、三花 カットワークはさみで、手芸をもっと楽しんでみてください!
